23 Nov 2018

年末から新年の予定

日本もやっと寒くなってきたっぽいですね。
年末の予定を聞かれることが多くなってきたので再度あげておきます。

12月1日、2日にクラブドミナに出勤。
12月3日〜6日までシンガポール。
12月7日〜18日までクラブドミナ。

上記の12月7日〜18日までが今年の最後のドミナ出勤となります。
年明けは1月11日ごろからドミナに出勤予定です。

できれば東京も1月末から2月初めにかけて行きたいと思っています。

なかなかにハードスケジュールですが、忙しくてバタバタしてた方が意外と風邪なんかも
ひかないもんですよね。
油断してちょっと休んだりすると体調悪くなっちゃったりする不思議。

一般的なお仕事も年末に向けてどんどん忙しくなってくる頃です。
寒さも増してきますので、体調管理には十分気をつけましょう。

まぁ全裸でケツの穴犯されたり縛られて乳首責められている変態に
体調管理とか言ったところで何の説得力もないですが、変態だって一歩外に出れば
普通に日常生活を送っているわけですからね。

日常生活から非日常を求めてやってくる変態に対しては
やはり全身全霊で答えてあげたいと思っています。
そのためにも私自身の体調管理はとても大事だし、体型維持や健康管理、ネイルにヘアにメイクなんかもこだわっておきたいところ。

SMという世界は特に非日常が求められる世界です。
人に言えない性癖やフェチをぶちまけて思いっきり変態をさらけ出す世界。
そう考えるとそれに応える私は絶対的に非日常的な存在であるべきなんです。

身近にどこにでもいるような女性とプレイがしたいなら別ですが
やはり自分の性癖さらけ出すならバーチャルっぽいというか日常を感じない人との方が
しっくりくるのではないでしょうか。
プレイ中に我に返って冷静になってしまうと変態になるにもなれないからね。

最近かなり名前を目にするホスト、ローランドさんも同じようなこと言ってますもんね。
夢を売る仕事なんだしやっぱりそれを提供する側は完璧に自分を持ってないと。
自信を持って仕事してない人に何も任せられないでしょ?w

今年も楽しかったな〜!と笑って新年のカウントダウンを迎えるためにも
毎日を全開で生き抜いてやろう、と改めて思う私でした。


17 Nov 2018

シャイなペニクリ

最近ブログ読んでやる気が出ました!とかモチベーションが上がります!
とかいってくれる人が結構いまして嬉しい限りです。
単に書きたいことだけ書いちゃってますけど、何かしらその日の気分が上がってくれるなら書き手としてこれほど喜ばしいことはありませんw、

さて、本日のタイトルシャイなペニクリ。
先日東京でプレイした淫乱女装子「アキ」と私のお話ですw。

アキは私にメールでプレイの打診をしてきました。
前々から私のことが気になっていて、今回私が東京に来るということで
一念発起して連絡をくれたらしい。

アキは女装子でド変態に犯してもらいたいということはメールから伝わった。
きっと内面からド変態にしてもらいたいんだろうとすごくワクワク。

プレイ当日ホテルの部屋の前に着き、ドアベルを押す。
少し間が空いてゆっくりとドアが開いた先には恥ずかしそうに佇むアキがいた。

女装子というのはクオリティが一目瞭然に出る。
私の主観だが、メイクやウィッグ、服や下着に至るまでその人のこだわりが見えてくるものです。

アキの場合は適当に女装子してますというような枠を超えて、中身から完全に女というか淫乱な人妻めいた雰囲気を醸し出していた。

そんなこんなで私のテンションはどんどん上がっていき、まずは恥ずかしい格好をさらけ出してもらうことにした。
綺麗に身につけている下着の上からエロい尻をゆっくりと爪でなぞってみる。
さらに薄手の黒のレースのワンピの上から乳首付近を撫でてみる。

もうその時点でアキの吐息は女の欲望そのもの。
声を押し殺しているところがまた非常にエロい!
ガンガン声出してくるなら口枷でもして拘束感味わってもらおうと思っていたが、
そんなにエロい感じならこのまま続行しちゃおう。

アキを洗面所に連れていき、お尻を丸出しにさせる。
その尻を撫で回して期待感を持たせながら浣腸を流し込む。
声を押し殺しながら大量の浣腸液をお尻から飲み込んでいくアキ。
その後ろ姿はもう本当に変態未亡人っぽくて犯したくなる!

その後、お腹がパンパンになったアキを立たせてまた身体中を弄って遊ぶ。
そうこうしているとトイレに行きたくなってきたようなので、便器に座らせて
排便を観察。
その間も乳首いじって意地悪してみるw

排便とか他人に絶対見られることない行為を人に見られるって本当に恥ずかしいもの。
さらにそんな恥ずかしいことしているのにも関わらず乳首いじられたらいやらしい声を
あげるとか淫乱でしかない。

アキは緊張からかシャイだからなのかあまり意思表示をしてくれないので
私は私がやりたいことをやる。
まずはガッチガチに縛り上げて恥ずかしい格好をさせる。
足を大きく開き、閉じられないようにしていやらしい穴を丸見えに。
さらに両手もがっちり縛って抵抗できないようにしてやった。

アキの瞳が潤んできて何かを欲している。
私はいやらしいアキの穴を犯し始めた。
変なエロビデオよりも数倍リアルですけべな声を上げるアキ。
そのアキの口元にペニバンを近づけてみる。
もう何をするかわかっているのか、アキは自分から口を近づけて銜え込もうとする。
ちょっと焦らすように私は腰を引いて乳首をいじる。
アキの視線はペニバンに向いているが、完全に乳首で感じている。
吐息が漏れてきたところでペニバンをアキの口内にぶち込む。
目を見ながらゆっくり抜いたり出したり、少し深いところで動きを止めて呼吸を制限。
だんだんとアキの瞳に涙が潤んでくるのがわかる。
ここで一度アキの口からペニバンを外し、思いっきり至近距離で「一番奥まで入れるからな。全部受け入れろ」と囁いてすぐにまたペニバンをアキの口に押し込む。
私のその時使ったペニバンはそこそこ太さもあって長いので奥まで押し込んだら
かなり苦しいはず。
アキの喉の抵抗を感じながら私は一気に奥まで無理矢理押し込んだ。
苦しがって悶えるアキ。
咳き込み涙を流して吐きそうになりながらも、アキのペニクリは完全に興奮マックス。
自分の制御がきかないことをされるとある意味快感を感じる、特に変態ならこれで一気にスイッチが入ることが多い。

アキはヨダレを垂らし呼吸を荒げながら自分から腰を振っている。
完全にヤリマンに堕ちたみたい。
そんなに欲しいなら入れてやるか、とちゃんと声に出しておねだりさせて
ペニバンを挿入。
同時にペニクリも弄び、アキの体はもうただの全身性器になっていた。

クライマックスを迎えそうなアキに、「いきたいならお願いしろ、でかい声でイきたいです、イかせてください、ど淫乱でごめんなさい!て言いながらいけ!」と叫んでみる。

アキは本当に絞り出すような声で快感に溺れながら果てていきました。

完全にレイプ犯のような私とイッタ後も女子力高めなアキとの時間は
本当に興奮したし、今度は渋谷の街にアキと出かけながらプレイするのもいいな
なんて思っちゃいました。

終始シャイなアキでしたが、変態スイッチが入ると本当にいやらしい女になるので
これからももっと変態にしていこうと思っています。


エロいアキとワクワクする私!